Apr 22, 2013

番外編:Remove+優秀らしいけど入手が困難過ぎるので作ってみた

SORRY THIS IS JAPANESE ONLY POST!! It’s about home-made Remove+ like polish remover;
Yeah you’re right, it’s copy-cat post of super popular genius Loodie’s post! If you’re interested in such a home-made remover, go original Loodie’s post here and her youtube video here :) Let me strongly indicate this is HER IDEA, not mine, SHE IS THE FIRST, not me, I’m just writing to inform about this brilliant idea for my Japanese readers who’s not good for reading & hearing English, because I LOOOOOOOOOVED the idea & result ;)

自爪ポリ派が必ずぶち当たる壁のひとつに「いいリムーバー・除光液」というのがあると思います。大体元が樹脂なんだからそれを溶かすものであれば何でもいいのですが、それにしたって数あり過ぎると思いませんかね。逆にいえばそれだけニーズがあるということなのでしょうが。

さてわたくし実は除光液が嫌いでして。記事をさかのぼって貰うと解るとおり、一時からピールオフベースばかり使っているのがお解り頂けるかと思います。除光液使うと爪が凄く巻くんですね。多分爪の水分をがっつり持って行ってるんだと思うのですが、オフしただけで凄い勢いで爪が巻いて超先細りになるようになりまして。これはダメだー!とピールオフを使うようになったのですが、これはこれで時々爪表面まで持って行くのでやっぱり少々辛いものがありまして(´・ω・`)

じゃあノンアセトンだったら爪に優しいでしょ!という話になるかも知れませんが、ノンアセトンって大抵落ちが悪くて凄いイライラする&やっぱり爪は巻く上、そもそもわたくし「ノンアセトンだと爪に優しい」のロジックがさっぱり理解できないのです。アセトンのが乾燥する?いや落ちにくいノンアセトンでごしごしする方がよっぽどカサカサになりますよ。アセトンは身体に毒?アセトンって体内に一定濃度存在するものでもあるのに?むしろノンアセトン物の主成分こと酢酸エチルおよびMEK=毒劇物指定法における劇物ですよ?(゚∀゚)
……なのでノンアセトンのが爪や身体に優しいという方にはその根拠を是非ご教授頂きたいところなのですが。

まあともかくそんなワケでアセトン入りアセトン抜き問わず「よく落ち、かつ爪を乾燥させないリムーバー」を探していた中ぶち当たったのが海外のブロガーさんのZoyaのRemove+いいよという記事でした。んが大問題な事にZoyaってアメリカ以外にほとんど出てない上、たった8oz=230mlで$10もするという(´・ω・`)
使ってみたいのになーとしょんぼりしてたところで今度はRemove+ぶっちゃけ作れるよという記事を見つけました。で、読んだら「あー確かにこれは作れるわ!」いう感じだったのと、職業上材料が全部身近にあったのとwで作ってみたところ超簡単にできた&とても使用感良かった!ので今回まとめてみた次第です(`・ω・´)

とはいえ物凄ーく長ーい記事なのでたたんであります、興味のある方は続きへどうぞ。ほんとに簡単かつ安く使いやすいリムーバーが自分で作れちゃうよー!!ヽ(・∀・)ノ

えーでは早速ですがまずは材料から。

アセトンとグリセリン。以上!いや嘘、あとここに写ってませんがお水少々。以上!!そんだけ!?とお思いかもしれませんがちょっと待って下さいそこの人、Remove+が何で出来ているかご存知でしょうか?

いろいろ英語でそれっぽく記載されていますが、解りやすく平易かつ一般的な名称で書き換えると下記のようになります。

……すなわちRemove+から香料と色素を抜いたものを作ったれというのが今回の趣旨です。でも量解んねーじゃん?とおっしゃるそこのアナタ、正解です。じゃあどうするか。

そもそもこんな恐ろしくシンプルな組成、つまりアセトンと水とグリセリンの3つだけで「よく落ち」「白くならない」を実現させているのがRemove+です。「よく落ち」はアセトンの仕事、そして水をつけたところでアセトンによる乾燥は防げないことで解るとおり「白くならない」はグリセリンによるものです。手作り化粧品を作られる方にはお馴染みかと思いますが、グリセリンは特有のぺとぺと感があり様々な化粧品に保湿成分・保水成分として混合されている物です。
じゃあたっぷり入れればたっぷり保湿?となりそうですが何事も過ぎたるは及ばざるが如し、入れ過ぎると使用時に吃驚するくらい指がべったべたになります(<経験者は語る←阿呆)ということで多くてもアセトン200mlに対し大さじ2くらい(30ml程度)に抑えておくのが良いかと思います( ^ω^ )

さて、ではまずはアセトンにグリセリンを入れてみましょうかー……

で、混ぜますよねえ……

……何か混ざってなくないですかね……

……底に思う様沈殿してますねえ(´・ω・`)

とまあちょっとやってみましたが、実はグリセリンはアセトンにはほとんど溶けません。それじゃ除光液としてなんて使えるわけねーじゃん!……というところでご登場頂くのがです。
実はアセトンの水への溶解度は∞です(どういう比率でも必ず溶ける)。同時にグリセリンの水への溶解度も∞です(どういう比率でもry)。そこで溶け合わないグリセリンとアセトンの混合物に水を入れるとどうなるか、以下ノーカット4倍速でどうぞー(゚∀゚)

溶 け た !ヾ(*´∀`*)ノ

底にも何も残ってないよ!!ヽ(゚∀゚)ノ

……要は水がグリセリンとアセトンの両方を際限無く溶かし込むことが出来るため、水が一種のつなぎとなって一様かつ均一な液体となるというのがタネです。今回はスポイトで少しずつ水を入れましたが、グリセリンと大体等量か少ないくらいの量を一気にばしゃっと入れてしまっても良いかも知れません。とはいえ水を入れ過ぎると落ちが悪くなるのでそこは要注意ですが。

あとは換え容器(ポンプ容器や他のアセトン入り除光液の入っていたカラ容器)に移し変えて☆完☆成☆です!
では実際の使用感行ってみましょー(*´∀`*)

ということで塗ってみましたラメポリ。今回はTiNSのthe sleek loungeにご登場頂き、ここぞとばかりに全面塗りしてみました。これがかなりシアーな色だったのでここまで発色させるのに驚きの4回塗り(指によっては5回塗り)をしています。正直予想外な重ねっぷりになってしまいましたが、逆にこれがさっくり落ちればそのリムーバーはかなり優秀といっていいんじゃないでしょうか。ベースはOrlyのNail Defence、そして上にはセシェをたっぷり2回、さらにその状態で3日経った(=中まで確実にガチガチになってる)爪での実験です。ホイル巻きと巻かずに普通に落とすのと両方やってみました!ではこちらもノーカット4倍速でどうぞー(´∀`)

結構速いと思ったんですがどうでしょう!(;゚∀゚)=3

そして落とした直後の爪、イエローラインその他が汚過ぎることはさておきorz全然白くなってないことがお解り頂けるでしょうか!

動画撮りながらオフというのはなかなか至難の業だったので実はこれでも結構手間取っています。残り落とすときはそこまで大変じゃなかった!ホイル巻きした方が落としやすいのは当たり前なのですが、巻かなくてもリムーバーを含ませたコットンを当てて→軽く揉む→引く、で面白いようにポリッシュとラメが落ちて行きます。まあ全成分の9割近くがアセトンだから当たり前だよね!w

そしてこのリムーバーの利点はもう1つ、指先に一切匂いが残らないというところにあります。香料も何も入れてないんだから至って当たり前ですな。アセトンは飛ぶのが恐ろしく速い(それを利用して実験器具の急速乾燥に使われたりするくらい)のでオフし終えた頃には指先にアセトンはほぼ残っておらず匂いは全くしません。多少のべたつきは残りますが、これは100%グリセリンなので水で洗えばすぐ落ちます。

とまあ基本的に良い事尽くめな自作リムーバーですが欠点もあります。まず溶剤がアセトン100%なのでアセトンにアレルギーがある方には使えないこと。もちろんソークオフジェルやアクリルスカルプの上にポリッシュを塗った場合のオフにも使えません。アセトンの匂いが苦手!という向きにもオススメはできませんが、ただリムーバーの匂い=アセトンの匂いではないんですよねえ……。あれはあくまでも溶剤と香料が混ざった匂いで、さらにそこにオイルや何やらが加わって酷い事になった匂いであって、純粋なアセトンだけならあんなに臭くないし手に匂いがべったりついたりもしません。という事でオイルの類いや香料などの追加は絶対にオススメしません。溶剤や匂いが肌に残ってもいいならどうぞ、という感じでしょうか。

ということで自作Remove+のススメ、如何でしたでしょうか!今回は200mlで作りましたが、まずはだまされたと思って小ロットで作ってみて欲しいなと思います。気に入ったら今回の私みたく大ロットで作ればいいかと(・∀・)アセトン自体はホームセンターで安く売られているものですが、最初小さく作りたい場合はPaのピュアアセトンにグリセリンと水を適量叩き込んでがしゃがしゃ振れば簡単にできるかな、と思います。材料を揃えるのが少々面倒かもですが(人によってはすぐ手元にあるようなモノですがw)一度どうぞお試しあれー!

13 comments:

  1. chiroさん!凄いです!
    こちらのポストを読まれた方は皆さん作りたくなると思います!
    私も早速作ってみたいと思います!
    いつもOPI expert touchを使っていて、残り1本なので、注文しなきゃな。。。と思っていたので、是非作ってみたいです!
    グリセリンの価格や入手方法もぐくって早速作ってみるぞーーー!
    完全永久保存版のポストをありがとうございます\(^o^)/

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    1. Expert Touchだとさらに大豆メチルエステルだのアロエエキスだの酢酸トコフェロールだのといろいろ入るのでもどきは作りにくいのですがwでもこれならシンプル簡単なのでラクに出来るかと!グリセリンなら局方グリセリンが薬局で売られていますし、アセトンもPaの他にもハンズやホームセンターで溶剤として売られているので比較的簡単じゃないかなと思います。
      アセトンが目に入ったりしないよう、そこだけ気をつけて下さいねー!

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  2. Chiroさんこんにちは。
    待ってました!
    こんなに簡単に作れてしまうとは驚きですね。
    私も先細りになる爪が悩みなので、これが改善されるとなると
    作るしかないっ!!

    …ということで、早速paのアセトンとグリセリン、買ってきました。
    適当な容器がなくてどうしようかなーと思っているところなのですが、
    paの容器、アセトンがいっぱいいっぱい入っている訳でもなさそうなので
    直接入れちゃってもあふれないかなー??
    勿体ないけどちょっとアセトン捨てようかな?なんて考えています(^_^;)
    ところで、お水は普通の水道水で大丈夫ですか??
    精製水とかでなくても良いんですかねぇ…

    あ、私のブログ、リンク貼って下さってありがとうございます!
    しかも旧ブログの方まで…
    うれしはずかしです。

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    1. 爪の先細りが改善されるというより、オフ直後の巻きが防げるという程度ですが(;^ω^)
      水、ここではごくフツーの水道水使ってます!カルキなどが気になる方は精製水使ってもいいでしょうが、基本的に水であれば何でもいいと思います。楽しく作って楽しく使って頂ければと存知ます!

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  3. こちらでは初めまして♪
    とても興味深い記事に思わずコメントさせて頂きました。
    こんなシンプルな組み合わせで使いやすいリムーバーが出来るなんて!
    材料が手元に揃ってるので是非作ってみようと思います。
    丁度リムーバーを買わなければと思ってたところなのです(笑)。

    「ノンアセントンが良い」対「ノンアセトンで時間かける方が悪い」というのは、
    もう一昔以上前からずーっと言われていますね。
    要は「アセトン入りは乾燥するし爪が白くなるから悪い!」→「アセトンは悪い!」
    →「だからノンアセトンの方が良い」という理屈で、
    ただ単に販売時のイメージの問題なのだと思ってます(^^;。
    (なのでずっとアセトン入り使ってます)
    最近はノンアセトンもいろいろ種類が出ていますが、
    なかなか知識がないのでどの溶剤がどう人体に影響があるのかなど分からないので、
    知識のある方にこうして解説して頂けるのはとても勉強になります(^^)。

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    1. きゃーまさか桔菜子さんからコメいただけるとは!!(どきどき)
      お褒め頂き有り難う御座います!そもそも「リムーバーなんて嫌いだ」と海外ネイルクラスタで呟いたら方々からいっせいに「自作Remove+いいよ!試してみなよ!」といわれたところからスタートします。海外の方々のDIY精神には頭が下がるばかりですw

      そしてアセトン入りvs無し論争……ネイルの知識が全く無かった頃にちょうど溶剤をいろいろ使う仕事をしていて、毒劇物云々の扱いもいろいろやってて、それからネイルの方に足を踏み入れて「あれ?」ってなったというwで、どう調べても科学的根拠が出て来ないので自分なりの意見を列挙してみた次第です。他にも納得行っていない、むしろそれって逆効果じゃね?な混合物もあったりするのですが(例:保湿成分と証したオイルの類)まあその辺はもう少し煮詰めてからかなあ……と思いつつ。

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  4. >「ノンアセトンだと爪に優しい」のロジックがさっぱり理解できないのです。
    >アセトンのが乾燥する?いや落ちにくいノンアセトンでごしごしする方が
    >よっぽどカサカサになりますよ。
    これこれ、私もそう思ってますー!勿論Chiroさんのような専門知識はありませんが、
    アセトンにアレルギーがない人なら、アセトン入りでさっさと落とすほうが
    絶対爪へのダメージは少ないよなあ、と。爪が白くなるとか巻くとかは経験ないので
    分かりませんが、無印のノンアセトンリムーバーで指がかっさかさ
    (当然オフ直後に洗いましたけどそれでも)になったこともありますが。
    ノンアセトンでリムーバーを長時間つけっぱなし&爪上でぐりぐりやる方が、
    どう考えたってダメージでかいと思うんですよねえ。

    ZOYA。あの値段(高い)のくせにこのドシンプル成分だったとは驚きました(笑)。
    リムーバーに香料も着色料もいらんだろ、と突っ込みたくなりますよ。
    個人的に、あまったるい&嘘っぽい香料より、アセトンやエタノールそのものの
    臭いの方がまだましだと思うタイプでして…。アセトンとグリセリンと精製水と
    ビーカーと攪拌棒なら家にあるのでやってみます♪ボトルの口周り掃除とか、
    スタンプ用(←結構リムーバー使いますよね)にまず使いたいなあと思います。

    最後になりましたがthe sleek lounge、綺麗ですよね。
    TINSはおとなしめですが、このログアウトコレクションはハードめで私も好きです。
    でもあれー?日本からラッカーの海外発送って禁止されてませんでした?
    規則的にはダメだけどスルーできただけでしょうか??

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    1. ノンアセトンってただただイメージだけなんじゃねーかなあと本気で思う次第です。メリット何も無いんだもの!爪も巻くし普通にかさつくしその癖落ちないし!Zoya除光液の組成のシンプルさ=今回の自作リムーバーの組成のシンプルさは凄いものがあるので一度どうかお試しを(゚∀゚)アセトンorグリセリンにアレルギー無い人なら誰でも使える、それこそ「無添加」なものが作れるわけでwww

      で、TiNS。
      えーっと、えーっとですね、そのですね、
      ……日本の郵便局はどうもかなり(世界的に見ても)相当融通効くようですよ(小声)

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  5. こんにちは^^

    すごく興味深く読ませて頂きました!!

    いや、最近ですね
    そもそも除光液(アセトン入り)の
    落ちやすさと乾燥する原因の違いってなんだろうとずっと思っていて。

    アセトンの質?アセトンの含まれる量?
    それ以外の混ざり物??
    落ちやすさならアセトンそのものでいいはずだけど
    それは乾燥するから避けているだけなのか、
    そのまま使うのは問題があるのか・・・。
    でもスカルプとか落とす時は使いますよね。
    もう???でした。

    手元にアセトンがあって
    以前にラメぎっしりにトップコートの重ね塗りを
    落とすときに試しにそのまま使ってみたら
    すごく綺麗さっぱり落ちて感動したのですが
    やっぱり乾燥が気になっていました。

    それから落としにくい時は
    普通の除光液をコットンにとって
    それにアセトン少し含ませて落としたり
    表面だけアセトンで緩めて
    残りを除光液で落としたりと色々試していたのですが
    知識がないもので・・・。

    Chiroさんの記事を読ませて頂いて
    すっきりしました~!!
    うんうんなるほど。

    アセトンはあるので
    手持ちの除光液がなくなったら
    試してみたいと思います^^

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    1. >普通の除光液をコットンにとって
      >それにアセトン少し含ませて落としたり
      私もコレ以前やってましたー!やっぱりやっちゃいますよねえ、ノンアセトンの落ちなさとか考えるとw

      アセトン自体は確かに凄い乾燥するんですよ、↑でも書きましたが実験器具の急速乾燥にも使うくらいなので。で、じゃあ何で今回の除光液が乾燥しないかといえばグリセリンが肌に残るからなんですね。混合液を塗布→アセトンが飛ぶ→アセトンに引っ張られて水が飛ぶ→アセトンに溶けないグリセリンが残る、みたいな。なので肌の水分を奪わずにポリッシュだけすっきり落とせる!と。

      この組成を編み出したZoyaは凄いなー、と思うと同時に、何で世の除光液にはいらん物がいろいろ入ってんのかね、と思う今日この頃です(´∀`)

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  6. Chiroさん、こちらでは初めまして!
    こちらの記事、大変興味深くて何日にも渡ってじっくり読ませて頂きました。
    >「ノンアセトンだと爪に優しい」のロジックがさっぱり理解できない~
    ここの下り、正しくその通りだと思います。常々感じております。
    ノンアセトンを謳うリムーバーの使用感たるやどいつもこいつも散々な出来で、落ちないわ乾燥するわでろくでもない。

    専門の知識のある方がわかりやすく説明して下さっているととても為になります。
    現在はKATEのアセトンリムーバーを使用しておりますが、ストックが尽きたらぜひ手作りに挑戦してみたいと思います!

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    1. あわわビリアさんようこそ!
      面白がっていただけたなら何よりです(´∀`)

      そうなんですよね、ノンアセトン系って使用感物凄ーく悪いですよねー。肌につける化粧品の使用感にはあんなにこだわるのに、爪の方は「ノンアセトンの方が爪に優しい」という科学的根拠何処?なシンプル過ぎる一文に釣られて使用感は後回しに出来るんだから凄いなあと思いつつ。
      ……ま、たまにしか使わない人にはいいんでしょうけどね。

      自作、超簡単なので楽しんでいただければ幸いですー!

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  7. ふとしたキッカケで、こちらのブログにたどり着き、この記事をみて、早速ハンズへアセトン買いに行きました!!そして、作りました!!!!!
    ネイルエキスポでZOYAの業務用?みたいなリムーバー買うか迷ったくらいwwww
    でも、どこのブランドでもあんなボトル持って帰れないのでw買わなかったのですが・・・このレシピで、すんごーいお安くリムーバーをゲット!
    しかも、ほとんど無臭!!!
    たぶん、ブタノールとかがシンナー臭い原因なのかな?と・・・・ネイル薄め液。。。ブタノールって書いてあるし・・・・
    で、薄め液は自分で作るのは難しいのでしょうかね?
    一応、ZOYAの全成分 :酢酸エチル、ヘプタン、酢酸ブチル
    とあるのですが・・・・
    まぁ、日本だと100円shopで売ってるので・・・・ただ、ホントに薄め液の臭いが><
    ZOYAだと、あんまり臭いきつくないのでしょうかね?

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